
いつも大変お世話になっております。
マイクロニクス株式会社 営業事業部の松村です。
電源ラインのノイズ対策において、「いつ発生するかわからない突発的なノイズ」の特定に苦慮されていませんか?
従来の測定器では捉えきれず、トラブルシューティングに多大な工数がかかってしまうケースが多く見受けられます。
磁界プローブ「MMP500」を活用した監視設備
- 非接触で安全かつ高精度にノイズ電流を検出
- 突発的なノイズ波形を確実にトリガ・長時間記録
- 現場でのノイズ発生源の特定・対策のリードタイムを大幅削減
現場の課題を解決するシステム構成や、具体的な活用事例をWEBサイトで公開しております。ぜひ詳細をご確認ください。
- 編集後記 -
朝晩の冷え込みが進み、八王子の木々も秋の深まりを感じる季節となりました。
現場での突発的なノイズトラブルは、一度発生すると原因特定までに多大な工数を要し、頭を悩ませるエンジニアの方も多いかと存じます。「原因が特定できない」という現場の足止めを一日も早く解消するためにも、再現性のない突発ノイズへの備えとして、本監視設備をぜひお役立てください。

お気軽にお問い合わせください
見積もりが欲しい、電波暗箱をカスタマイズしたい、製品の修理がしたい。
どんな小さなこともお気軽にお問い合わせください。
(営業時間:8:30~17:30)

